中古 ADVANTEST TR5822|120MHz直接計数・50MHzレシプロカル方式カウンタ

型番・希望台数・用途をお知らせください。R4Rが在庫を確認してご連絡します。
ADVANTEST TR5822 の概要
TR5822は、直接計数方式とレシプロカル方式を使い分けるユニバーサルカウンタです。INPUT Aでは10Hz〜120MHz、INPUT Bでは1mHz〜50MHzの周波数測定に対応します。周期測定は20ns〜1000s、時間間隔測定は200ns〜1000sで、周波数・周期・時間間隔・積算計数などの測定に使用できます。GP-IB、BCD出力、D/Aコンバータ付きの派生構成も用意されていました。
主な仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メーカー | ADVANTEST |
| 型番 | TR5822 |
| 製品名 | ユニバーサルカウンタ |
| 周波数測定 INPUT A | 10Hz〜120MHz(直接計数方式) |
| 周波数測定 INPUT B | 1mHz〜50MHz(レシプロカル方式) |
| 周期測定範囲 | 20ns〜1000s |
| 時間間隔測定範囲 | 200ns〜1000s |
| 派生インターフェース | GP-IB、BCD出力、D/Aコンバータ |
※掲載内容は、メーカー公式サイト・公式カタログ・公式資料で確認できた項目です。オプションや構成は在庫ごとに異なります。
こんな現場・用途で使われています
発振器やクロック信号の周波数確認、周期・時間間隔測定、パルス信号評価、既存計測システムの保守交換に使用されます。
中古計測器の選び方全般については中古計測器の選び方・買い方 完全ガイドもあわせてご覧ください。


